CineQ-シンク- オールジャンル

スキマ時間で映画を知ろう

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ALL GENRE

全ジャンルの映画クイズからランダムに出題

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『最後の人』(1924)、『メトロポリス』(1927)などを製作し、ドイツ映画の黄金期を築いた映画会社の名称は?

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次のキャッチコピーの作品は?
残酷なまでに美しい未来...愛だけでは君に届かない

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次のキャッチコピーの作品は?
300人VS1,000,000人、真っ向勝負!

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次のキャッチコピーの作品は?
呼んだ? クソ無責任ヒーローですけど、何か。

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1931年公開。五所平之助が監督した日本初の全編トーキー映画は?

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このセリフが使われた作品は?
「ずる賢いのは生きる知恵だ」

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『エル・トポ』(1970)でカルト的な人気を集め、1975年にはSF超大作『DUNE』の製作に着手するも、未完のまま終わった。また"サイコ・マジック"という心理療法を考案した監督と言えば?

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1884年、アメリカのミシガン州生まれ。代表作『極北のナヌーク(怪異』(1922)で、被写体と生活を共にしながら、その様子を記録するという現在に続くドキュメンタリー映画のスタイルを生み出した監督は?

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1981年、大阪府出身。映像系専門学校に通い、テレビの現場や助監督を経験。テレビのポン・ジュノ監督作『TOKYO!』(2008)、『母なる証明』(2009)で助監督を務める。障がいや貧困を描いた野心作『岬の兄妹』(2019)は自主映画ながら反響を呼び、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018国内コンペティション長編部門優秀作品賞・観客賞を受賞した。この映画監督は?

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1932年、岡山県出身。京都大学在学中に学生運動や演劇に傾倒。大学卒業後に松竹に入社し、野村芳太郎の助監督を経験。『愛と希望の街』(1959)で監督デビュー。松竹ヌーヴェルバーグの旗手として知られたが、『日本の夜と霧』(1960)が松竹によって無断で上映打ち切りになったことを受け、松竹を退社。「創造社」を設立し、社会派作品を撮り続けた。『愛の亡霊』(1978)でカンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した映画監督は?

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